かがみをぬけてきみはとつぜんにぼくのまえにあらわれた
よかんもなくまえぶれもなくって
ゆめでもみているようなきぶんだよ
どうしてさ?ぼくのねがいごとをきいてくれるんだい
なにもしてないのに
ぼくだけのめがみでそばにいてほしいなんてね
いってみただけだよぜんぶじょーくのつもり
ぼくだけのめがみでずっとそばにいてほしいよ
たぶんこいしてる
どようのよるぼくのうんめいはきみのせいでかわっていく
わからないでわからないままに
ようせいりょくだけがはたらいてく
でもいいさきみはあまりにもめいれいてきで
ぼくをくらくらさせるから
ぼくだけのめがみよいつかきみのこころのなか
のぞかせてほしいよこんなきもちわかって
ぼくだけのめがみよっておのばせばいつもそこに
きみがほほえんでる
ぼくだけのめがみよいつかきみのこころのなか
のぞかせてほしいよこんなきもちわかって
ぼくだけのめがみよっておのばせばいつもそこに
きみがほほえんでる