あのばしょからね かのじょはそう いつも
なにもかたらず なにかをみつめているんだ
このちにね ひろがるけしきに
きみはこえをなくしてしまったのか
かなしいまちのざわめきがだれかのKURAKUSHON
(AH) かきけしてくひがまたすべてをおそうけれども
わたしにむけたふるえるきみのまなざし
こころをいたくゆさぶるよ
たいせつなものこのてでまもりぬかなくちゃね
みらいもわたしでいられなくなるよ
きみのきらめくせなかがまたすこし
よごれていたよ なにをみてしまったのだろう
かたくなにね きみはくちをとおざして
みえないFURI まよわないFURIをつづけてる
はいろにそまるやりだけしか
(Ah) みえなくなるひがまたわたしをおそうけれども
わたしをみつめつづけるきみのまなざし
わたしはかくごをきめたよ
ゆるせないものうけいれてらくになれる
でもわたしはしぬまでゆるせはしない
このめにうつるものにあかきつづけてるなかで
いつもそうしんじてゆくべきものは
とおくみえないものだけど
わたしにむけるふるえるきみのまなざし
ときにきみはまどわすけど
たいせつなものこのてでまもりぬかなくちゃね
みらいもわたしでいられなくなるよ