いちにちのはじまりはねでんわぐちからのねきみのこえ
そのこえからつたわるよきみのねほほえみしぐさのすべて
ひとみとじればほらきみをかんぺきにおもいだせる
ねえひとりじゃかんじなかったきもち
こころじゅうにあますっぱくみのってる
いちにちじゅうきみをおもってるなんども
ねえきみはなんどわたしをおもいうかべた
いちにちのおわりもまたでんわぐちからのねきみのこえ
"おやすみ\"かさなるこえがはなれるしゅんかんきみのことをまた
すきですきでねだいすきなそんなじぶんにきづく
ねえひとりじゃかんじなかったきもち
こころじゅうにあますっぱくみのってる
ひとばんじゅうきみをおもってるゆめでも
ねえきみがうっすりとねねむれてたらいい
ねえふたりでかんじたことないくらい
こころじゅうにあまくあまくみのらせよう