せいざのきせつ、まちはいろどり、こばるとぶるーのへっどらいとがゆれる
ほどけかけたきみとのいとをつなぎなおすためにここへきたんだ
きみのほほつたうもの、それはあふれてた
かなしみがきみのためにこころをあらったあかし
ろざりおのようにかがやくこうてんのよぞらに
なみだしたひびのかずだけきみをわらわせよう
そうちかった
さいげつはすぎあれほどおもいこがれたひびもせぴあにしずむけれど
ぼくらはふうかしないはずでかわらない。そうねがってた
ふとみあげたくりーむそーだのうみで
きみがのぞむなら「どうぞよろこんで
このむねのしんぞうもはーといがいはやすいものさ
ろざりおのようにかがやくこうてんのよぞらに
なみだしたひびのかずだけきみをわらわせよう
そうちかった