あたりまえにねむっておきてのくりかえしが
なにげなくはいったことばやつむぐかいわが
いまのぼくをつくりあげているっていわれたって
しょうじきぜんぜんぴんとこないや
とにもかくにもまいにちぱずるをひろって
いろんなひととくみあわせてはみるけれど
うまくいかずふてくされては
すきなものたべてへいじょうしんとりもどす
ゆれるでんしゃでどこへいこう
いつもとおなじならあじけない
だめだったらひきかえせばいいじゃない
そのいっぽあといちびょうゆめをみたっていいじゃない
ぼくがいきてるせかいのはてにみえたせかい
いまならもっともっとそのせんだってとべそうだ
あせらずにすきおふやして
あきるほどのひびにいろをかさねてく
ぱずるてれぱしー
またあしたときまったせりふをくちにだす
あしたがくるほしょうなんてどこにもないのに
いつのまにかすりこまれたむじゅんを
ふつうとしてすりへらしてく
こうかいもいっしゅんできえるような
びびびっとくるりずむがあるなら
のっかってしまえばもうこわくない
よりそってかんじればしぜんにからだがうごく
ぼくがいきてるせかいのはてにみえたせかい
いまならもっともっとたかいとこまでうたえそうだ
ゆるやかにつなぐめろでぃ
あきるほどのひびにおとをかさねてく
ぱずるてれぱしー
つたわらないにげたい
そんなひもあるでしょう
いきづまったらそらをみあげてそこに
きみがいきてるせかいのはてにあおいせかい
いまならもっともっとそのさきだってとべそうだ
あせらずにきみをふやして
あきるほどのひびにいろをかさねてくから
ききのがさないでいてくれぼくの
ぱずるてれぱしー