ツェッペ死はこうせいねんんだ
おんがくをしゅみとして
いるためよくあることなんですがすこしみみのとおいね(とくにみぎみみが
もちろんそれは
せいかつじょうのふべんをかんじるほど
ではなくかれにとってはですがすこしみみのとおいね(とくにみぎみみがとさっきからいってるってる
また「そとのどれむせんとななどのはいきおんも
きになら
ないていどのことでした
とかれがかたるくらいですからかれはしょう
がいがあるとはにんしきしてもそう
れをじゅうどのこととはかんじていませんでした
まわりもきにするふうはなく「こえのとおりはいつものさんそのうどをあらわしていた」とのはつげんからじゅんぶんがくの
ためのにじそうさくのしょいだ
と感じていたよ
うでな
すでにかれらはしつえんしゃであることをしっていていたし
それはけいをはらってあつかわれるべきないようであろう
すべてはわたしにたいしあたまをたれている
る。(たとえばいんしょくなどのきほんてきなどうにかんしてもね
もともとじめんに27(にじゅうなな)どのけいしゃ。(さいきんぼうけっていそくぷろぶらむによ
りもとめられた。もとのしきべつじしはがくせい100にんのいしきちょうさんによる
もの
ねごめくこえがゆびからはなれない
きみはぼくのいくすえをしらない
あたまデッカチどもにいちべつやれるわ
さでたるつよいまなざしさえも
たにんのとしめじぶんをみがけない
やつらはそとでかってにほえている
ぼくらはそしらぬかおでとおりすぎるから
おまえはうらやましげにくびをだらんとたれていたよあーう
さいごにかかってこい