よるをこえてゆけくろきひかりのごとくほしがのぞんでる
こころをうしなえばなにものこらないからどうかうけとってほしい
ゆきかうひとびとそれぞれのおもいじんこうのほしぞらのもと
もとめるこたえがみえなかったのはだれかのせいじゃなく
ざんこくなげんじつにしはいされそうなおれのこどうよ
まえがみえないのならいっそやみさえもとりこめ
よるをこえてゆけくろきひかりのごとくほしがのぞんでる
こころをうしなえばなにものこらないからどうかうけとってほしい
なにけないことのいみがおもすぎてひかりにせをむけていたんだ
ゆれさられるはずがないとおもっていたきみにあうまでは
とどかないほしはきっといまももとめてるおれのつばさを
めざめよねむれるいしつよきこころのめをひらけ
よるにこだまするなみうつかんかくならばつきにちかづける
だれもえれべないうまれながらのさがもいまはあいせるとちかう
よるをこえてゆけくろきひかりのごとくほしがのぞんでいたゆめ
こころをうしなえばなにものこらないからどうかうけとってほしい
I surely arrive at the light
I surely arrive at the light
I surely arrive at the light
I surely arrive at the light