ゆめがさめてわすれるように
ぼくのこともおなじように
だけどきみとぼくはにてる
わすれられそうにない
いつのまにか
きれいになっていくきみをみていた
かえるばしょはいつでもそばにある
いまはいわない
You wander around the garden
きみのしあわせをねがうぼくのしあわせつたえたい
とけいをみつけたなら
どうかふりかえらないできみの未来はうばえないぼくは
ひとりきりはこどくじゃない
ひとはだれもひとりきりで
きみとおなじみちはだれもあゆめはしないけれど
かぞえきれぬぐうぜんがかさなり
やっとあえたね
ぜんぶきみがみていたゆめだとしても
ぼくはしんじないさ
You wander around the garden
きみのしあわせをねがうぼくのしあわせつたえたい
とけいをみつけたなら
どうかふりかえらないできみの未来はうばえない
You wander around the garden
ぼくはここにいるからいばらのみちもこわくない
なんでもないひの
きょうがおもいでになってもあいはきえない
それだけはずっと
いつかそらをさるひがきてもさよならじゃない
かれないばらをきみにあげようぼくらのあいのために