あいしてる 100ねんごもきみだけをあいしてるやくそくするよずっと
ともだちのともだち”ときみをしょうかいされて
ぼくらはであったねあの日
なんとなくぎこちなく“はじめて”といった
どきどきがきみにきこえないように
しゃめおくるから、とこうかんしたあどれすから
ぼくのおもいがきみまでとどくといいな
あいしてる 100ねんごもきみだけをあいしてるやくそくするよずっと
あげられるものもないしきょうでもないけれど
いつでもきみのそばにぼくはいるから
おもうことすれちがいきみがなきそうになって
じぶんがちいさくみえた
ごめんね”といったらちょっとおこるふりしても
すぐにわらってそれでまたすきになって
いつの日かどんなことが
ぼくたちにおきたってかならずのりこえよう
しあわせはゆめをえがきかなしみはわけあって
あしたをさがしていこうそらをみあげて
ぼくらがめぐりあえたことたいせつにしたいよ
つつみこむようにきみをまもりつづけるよ
あいしてる 100ねんごもきみだけをあいしてるやくそくするよずっと
あげられるものもないしきょうでもないけれど
いつでもきみのそばにぼくはいるから
どこまでもあしたをさがしていこうそらをみあげて