いつはりなんないそれがあもく
ひきしずなかおしてなかおかくしていた
ああ
いつはりなんないそれがあかく
にみむれたかおしてなかおかくしていた
あいちょっとふくしにがわたりあいまでも
かなしみかおでみつめている
こえをきかせてかたちもしらないきみはまもろしならない
きえるけしきのなかでふたりうかんできえた
ねむんのしらないそれがとおく
いつかないますまませいじゃくのそこへおちって
あいちょっとふくしにがわたりあいまでも
かなしみかおでみつめている
こえをきかせてかたちもしらないきみはまもろしならない
きえるけしきのなかでふたりわらっていれから
こえをきかせてかたちもしらないきみがのぞむのならない
かれたひとみにうつるとどまつをみて...みて
さいのときはきざんで