ただぼくらはいぎがらしゆめあうたびひとえらんだみち
さあこもれびあびながらゆこうたびじえつぎのまちへ
はばたくとりのようにどこまでもいけるさ
ひととであうことでちずひろがる
あすたがどうなるかなんてわかりはしないけれど
いつかみてみたいんだ
ありのままのじぶんのすがたを
まただれがをきずつけてうしなうたびおもうきみのことを
ながれるくもみたいにどこまでもじゆうに
ふとしたひとことがいますささえに
あすたがどうなるかなんてわかりはしないけれど
しょうじきでいたいんだ
あるがままのこころのこえに
ときにまよっても
なやんでむきあって
ぼくらのみちはつづいてく
ただりそうをなげてたひびにさよなら
かぎられたじかんにどれだけよろこびを
かさねていけるかなきみともに
あすたがどうなるかなんてわかりはしないけれど
いつかみてみたいんだ
ありのままのじぶんのすがたを
いつもこたえはじぶんのなかに