Tsudzukezama no Ryouseibai
サンドウをえるまもなくすぐにとびかう
はんしゃはんろんが
ぐうになったこころをぱあになってつかんでいた
またか
しろになったつもりでも
うらがえってくろになる
そのたせいのたわごとで
きずつくくらいなら
なあ、わるくなくたってぼくらとあらそうんだっていうなら
りょうせいばいりょうせいばい
なあ、わるくなくたってぼくらとあらそうんだっていうなら
りょうせいばいりょうせいばい
おのれにかえるいたみがないひとと
はきだしあっては
きりがないうそとほんとうとううそをつかみあってはなげく
そのたびおんどをはかりまちがってつめたいがわにまわるんだ
しろになったつもりでも
うらがえってくろになる
そのたせいのたわごとで
きずつくくらいなら
なあ、わるくなくたってぼくらとあらそうんだっていうなら
りょうせいばいりょうせいばい
もうわるくなったってきづいた
ことばどおりりょうせいばいさ
なあ、わるくなったってぼくらとあらそうんだっていうから
りょうせいばいりょうせいばい
なあ、しろになったつもりのいろけないこうしゃともども
りょうせいばいりょうせいばい
なあ、わるくなくたってぼくらとあらそうんだっていうなら
りょうせいばいりょうせいばい
なあ、わるくなくたってぼくらとあらそうんだっていうなら
りょうせいばいりょうせいばい
だけどさほんとうはなくていいことがここじゃおおすぎるってだけで
うたうことでいたむならまだましなのかもしれないな