Kokoro No Oku, Ienai Kotoba
きょうかしょのはじちょっとらくがき
じゅぎょうちゅうにみつかっておこられちゃったおもいで
たまにはとおくえたびにでてみたら
まよいこんだみちすてきなよぞらstar
かぞえきれないほどのまいにちながれすごしてるにちじょうに
かんじょうじじょうおおきくひろがっていくゆめのつぶ
こころのおくいえないことば
すなおにいえたらいいのにね
てれくさいよう...めがあってえがお
これからのいまみらいきらめいていく
ひとつずつmemoryつづっていくひび
であえたことを
つたえたいことはんぶんさえも
とどけられてなくてもどかしいこのおもい
だからえがくことできもちをひょうげんして
とどけているのがわたしらしさなのかな
えがききれないほどのまいにちあるくここちいいにちじょうに
かんじょうじじょうおおきくひろがっていくそらのいろ
こころのおくみえないときは
からっぽにしてみよううつりだす
さがしものはどこにあるの
かわらずにいまみらいとけこんでいく
ひとつずつmemoryかんじていくひび
であえたことを
こころのおくいえないことば
すなおにいえたらいいのにね
すこしだけでもかわれるように
これからのいまみらいきらめいていく
ひとつずつmemoryつづっていくひび
であえたことを