きみのえがお ぼくのえがお
かぜがゆれる うれしくなって
なみだこぼれ ふしぎとそっと
めぐりあえた よろこびをしる
いま ぼくのてのひらにあるほしの
このひかりみせるから
なにかできること すこしでも
うごくちからあたえて
ほほえみあえるなら
たどりつけるまで
ひかりのむこうまで
あるけるはず
かけがえのないそらのいろはいま
あざやかにしっかりと
なにかできること すこしでも
うごくためにきらめく
ほほえみあえるなら
たどりつけるまで
あいというなの おかまで
のぼれるはず
こどくなきみまもるちきゅう
そんなほしがいま とてもかがやく
ひととひとがはげましあって
てをとりあってあらたなゆめみるきみのえがお ぼくのえがお
めぐりあえた よろこびをしる
La la la