Mata Aou ne (Let's meet again)
たのしい ŽžŠÔ(とき) は あっといまに
すぎてゆくものだから さびしいけれど
きいてほしいことがたくさんあるのに
こんなときににあうことばがみつからなくて
そのばしょからはわたし みえているのかな
えがおもなきがおもたからもの
きみにあえてよかったよ
なんどでも「ありがとう
いつまでも やわらかなひざしのなかで
このむねにきざみたい
きっとなんねんたっても
わすれはしない しんじていて
またあおうね
わたしもにんげんだからね
しょうじきいって くじけそうなときがある
でもそのとき おもいだすひとがいる
それはほかのだれでもない
きみなんだよ
もうひとりじゃない きみがいてくれるから
そしてきみにわたしがいるから
きみにあえてよかったよ
なんどでも「ありがとう
いつまでもぬくもりをだきしめていたい
あしたへあるきだそうよ
またあえるひまで
やくそくをして げんきでいると
またあおうね
きみにあえてほんとう(に)よかった
なんどでも「ありがとう
きみのやさしさ むねにひびいて
なみだがあふれる
このおもいささげたい
かけがえのないきみへ
きょうというひに いまという ŽžŠÔ(とき) に
またあおうね