とぼけたこびとがいきいそぐよゆうのえみでそれをながめる
かたわなゆめをおもいきりだいたみしみですちはさいかのくーりい
はなやかな音にさそわれたきょうさいしょのおきゃくは[BARON]
かたわなからだおもいきりさいたこびたこえだしあえぐこうじょう
かくめいおこしてふてきなえみでわらうはこどくな[KURAUNISUTO]
"これがさいじょうのびがく\"と
じょうじくりかえされるこうしょくはこよいさいじょうきゅうの[ MENYUU]でどうぞ
かんじあえるように
さあはじめよう\"ぜつぼう\"というなのお[SAAKASU]
すえよゆうたうよきよときみのために
はるつげとりがよるのおとずれをつげた
よごれたよきよにおきわすれてきたかこのひび
さあはじめよう\"ぜつぼう\"というなのお[SAAKASU]
すえよゆうたうよきよときみのために
はるつげとりがよるのおとずれをつげた
よごれたよきよにおきわすれてきたかこのひび
さくらさくはるうららかなひびでした
すなおにわらえたおさなきころ
さくらちるはるふたしかなひびでした
かたわないたみになやみをおぼえたひび
ああ...りんかくはだれのためにあるのか
こたえなきことになげくきみのためか
すごしたひびをしゃがれたこえでかたり
さいごのうたをおもいだすようにうたうぼくは[SAAKASU]
さあつづけよう\"ぜつぼう\"というなのお[SAAKASU]
こどくをつねにおそれてる
やがれても