じょうねつのかぜがふく かわいただいちをみおろしながめ
あなたにつたえられぬ このあいをとどけてほしい
ためいきさえこぼれる SABURIMINARUにあなたは
まぶたのうらにうつり とめどなきそのやさしさくれる
きみのいないよるはゆううつで ぎこちなくこころがKISHIMUよ
しあわせなうたも いまはききたくもない
じょうねつのかぜがふく かわいただいちをみおろしながめ
あなたにつたえられぬ このあいをとどけてほしい
はなもいろあせてたね やさしさにうえすぎてた
たいくつなひびだった おもえばきみとであえるまでわ
むじゃきすぎるこのやくそくが かわらないようにそばにいて
きざみゆくひびをふたりでかんじていたい
いまいじょうこれいじょう あなただけだきしめられるのなら
ありのまま あるがまま このあいをしんじられる
はてしないみらいへと つきぬけていくぼくら
いろあせないゆめをえがく あたらしいあさへ
おわりなきあいをしんじたい せつなさがむねをしめつける
いま[漢字:げんざい]がとぎれないようにてをつないで
いまいじょうこれいじょう あなただけだきしめられるのなら
ありのまま あるがまま このあいでつよくなれる
じょうねつのかぜがふく
せつなさや かなしみや いたみすら いやせるはずさ
あなたとなれば