Kanashii Uta wa Mou Utawanai
かなしいうたはもううたいなくない
(あなたとのこいおもいだしてしまう)
せつないめろでぃそのかしまで
むねのおくのあまいいたみおもいださせる
ひとごみをあるいて
けんそうのなかにげこむ
すきだっただいじなもの(そのすべて)
どこかにおいていこう
やさしいまなざしや
りょうてのひろさやぬくもりを
わすれなきゃ(ずっと)くるしいだけで
あたらしいであいをうけいれられなくなる
かなしいうたはもううたいなくない
(しあわせだったかがやいていたひび)
あんなにだれかあいせやしない
せめてもっとあかるいうたくちずさみましょう
あきらめたほうがいい
みんなからそういわれた
いつだってきずつくのは(きまってる)
もっとあいしてるから
もちろんできるなら
なみだをすこしはがまんする
まよなかに(ひとり)そらをみあげて
あなたはいまごろなにしてるのかななんて
かなしいうたはもうききたくもない
(いまのじぶんとかさねてしまうから)
そのきもちがわかりすぎる
いんすとをいまこのへやにながしましょうか
あのころはあんなにすきだったばらーどまでああ
めをつぶってしまうくらいせつなくなるのよ
あなたはいない
かなしいうたはもううたいなくない
(しあわせだったかがやいていたひび)
あんなにだれかあいせやしない
せめてもっとあかるいうたくちずさみましょう
それくらいloving you(それくらいloving you)
いつまでもずっと(こいをしているの)
どこかからきこえてきたらそっとみみをふさごうlove song