ひつよういじょうにつよくふるまうことなんてない
しつこくえーるをだすけどがんばりすぎることもない
きみがきみらしくいてはじめていみがあるから
わすれないでほしいのはそのえがおのもと
なにをしてわらってなにをしてないて
どれだけのみちあゆんできたの
あいしてうしなってしんじてむになって
きみだけはきっとまもってゆくよ
まけないひとになるより
まけてもまたそこから
きおとりなおしてやりなおせるひとになって
たとえなんどでもふりだしにもどっても
はじめられるつよさそれだけもって
いまここにあるのはありったけのあい
たいようのひかりさえとどかないばしょでも
きみにとどけ、ってわたしがてらしてるよ
だからほらむねをはってあるきなさい
ひどくもろくよわいのにひとなみにやってきたよね
みかたなんていなくてもじぶんをおることはしない
でもひとがこいしくてひとりになりたくないなら
とぎれないようつないでてこえをきかせて
なにをしてわらってなにをしてないて
どれだけのみちあゆんできたの
あいしてうしなってしんじてむになって
きみだけはきっとまもってゆくよ
いまここにあるのはありったけのあい
たいようのひかりさえとどかないばしょでも
きみにとどけ、ってわたしがてらしてるよ
だからほらむねをはってあるきなさい
きみがだしてたS.O.S.をみのがしてしまったときは
いくらあやまってもたりないだからすぐにとどけたい
なにかやなことがあってひとりでなみだながしてはいないか
たたかうならいっしょにいるからどうかつないだまま
いまここにあるのはありったけのあい
たいようのひかりさえとどかないばしょでも
きみにとどけ、ってわたしがてらしてるよ
だからほらむねをはってあるきなさい
いつもとおくてこころぼそくなっても
わたしがここでみかたでいるよ
どうしてであえたの
きっとわけあってゆくため
いまここにあるのはありったけのあい
たいようのひかりさえとどかないばしょでも
きみにとどけ、ってわたしがてらしてるよ
だからほらむねをはってあるきなさい