きみとならどんなあすもまよわずに ぼくはあるきだせるんだ ほらstand up stand up stand upふみだしてみよう つないだてがはなれてもずっとずっとそばにいる ほらstand up stand up stand up このあさやけにぼくはねがう そうさ)なんどだってうたっていたいちいさくたって だからあきらめないよいつまでも
どんなにわざととおまわりしても(そくどおとしても もうすぐえきについてしまう(はかないじかん
みらいはどこかをえらぶものじゃなく なにもないこのばしょに いまあたらしくえがくものさ
きみとならどんなながいみちのりも きっとたどりつけるから ほらstand up stand up stand upここからはじめよう きみをおもうそれだけでぼくはつよくなれるんだ ほらstand up stand up stand up このあさやけをずっときみと そうさ)なんどだってうたっていたいちいさくたって きみとみつけたあすへとどくように
かんせいとみかんせいあんていとふあんていたいせつにしたくて このおもいをこのいっしゅんを
わすれないよわすれられないうたをうたおう はじまりのこのうたを
なけてくるきみがそばにいるだけで ぼくはつよくなれたから ほらstand up stand up stand upもうたちどまらない そうさ)なんどだってうたっていたいちいさくたって きみとみつけたばしょへとどくように なんどだってうたっていたいちいさくたって きみとみつけたゆめをあきらめない