つよさがぼくのなかにすこしでもねむってるなら
いっときのきせきをおこしてほしいえいゆうのようなつよさで
このみにともるちからよ
かがりびがてらしてたそれはいつもほんのすこし
わずかなきぼうぼくをうごかすえいゆうのひかり
どこかでたたかいたいじぶんがいるそうみとめなきゃ
なにかをうみだせるきせきをぼくたちはしっているから
たたかいはおわらない
かがりびがてらしてたそれはいつもほんのすこし
わずかなきぼうぼくをうごかすえいゆうのひかりきたいはいまでも
かわらないよぼくならさぼくだからぼくいがい
こんなにんげんはだれもいないんだいきていくれきしをつなげて
かがりびがてらしてたそれはいつもほんのすこし
わずかなきぼうぼくをうごかすえいゆうのひかり
これから
ぼくらはどこへむかっていくんだ
てがとどくくらいちかくしかみえないのに
ぼくらはどこへむかっていくんだ
てをつなぐようなしあわせをしったのに
それでも