Senjyou No Ame Wa Oto Mo Naku
ほとばしりげきじょうするかんじょうおれたちはいのちのかぎりたたかった
えいゆうとはだれもいえないけどえいゆうのようにすすんできたんだ
たったひとついのちのかぎりたたかった
たったひとつそのとうとさ
いっぱしのおとなになってたじぶんのあしでふんばってた
わらいあうそれだけでうれしくておなじたかさでせかいをみてたんだ
たったひとついのちのかぎりたたかった
たったひとつそのとうとさはのみこむたびにうすれた
このあめがおまえをいたむれくいえむはしずかに
じめんへとしずんでいくおれからおまえをつれていく
いつまでもかわらないとおもってたどんなにとしをかさねても
そばにそばにいるとおもってた
このあめがおまえをいたむれくいえむはしずかに
じめんへとしずんでいくおれからおまえをつれていく
わすれないおまえがいきたにちじょうを
わすれないおまえがいきたおれたちがあいしたにちじょうを