ありふれたあいのことばをせーるすのせんりつにのせて
きみはこのげんじつをみない、きみはこのじごくをみない
どこにでもあるようなえがお どこにでもあるようななみだを
たれながしていくしかない どこにでもいるようなきみ
かみをかきむしるすがたがみえるよ、おかしくなるまで すでにびょうよみさ
にげてしまえばらくになれるよ、「たすけてほしい」っていえばいい
いま、ここでめをそむけないで、そのもうまくにやきつけな
こわいくらいあふれてるよかくせいのあいであが
だからひざまずいてすくいのてをまちわびな
こわいくらいふるえてるよ、もうちょっとでふれあうのに
われそうなあたまのなかできみのはてなはぼうちょうする
なにげなくすごしたひびがきびをしめていたときづく
むねをつきやぶるこどくがみえるよ、おかしくなるまで すでにびょうよみさ
しんでしまえばらくになれるよ、「あいしてほしい」っていえばいい
いま、ここでめをそむけないで、そのもうまくにやきつけな
こわいくらいあふれてるよかくせいのあいであが
だからひざまずいてすくいのてをまちわびな
こわいくらいふるえてるよ、もうちょっとでふれあうのに
いま、ここではきだしちゃってふりきりそうなボルテージ
こわいくらいかんじてるよげんかいをこえてるんだ
だからひきさえちゃってすなおかくすボルテージ
こわいくらいあいしてるよ、もうちょっとでまにあうから