Eliza... Eliza
きずをかされて、おくびょうとつよさをてにいれたけど
そのはてにみえたけしきはくるしくて
これがわたしのおぞんだこたえですか
まよなかこだまするしょうたいふめいのふあんかん
しずけさにちるためいき
あー あー あー
ひきこもったへやのまどはただくもるばかり
ねむりたいでもねむれないままよるがあけてめをそらした
ひとよひとりねむれずにひとさしゆびのつめをかみくだいた
Eliza... Eliza
きずをかされて、おくびょうとつよさをてにいれたけど
そのはてにみえたけしきはくるしくて
これがわたしのおぞんだこたえですか
くろおぜっとのおく、たまたまきのうみつけたわ
おさなきじだいのしゃしん
あー あー あー
きずひとつないこころ、いまよりすなおにわらえてる
あのときのままこおらせて、ねむりつづけたらよかった
しろいどれすにくるまれて
あんなにすてきだったあの日々はもう
Eliza... Eliza
きずはふかまり、ぼろぼろのこころ
こえにならなくて
わかってよ… わかってよ!このくるしみを
わたしのみぞしるこのくるしみを
しろいどれすにくるまれて
あんなにすてきだったわたしはどこへ
Elieza... Elieza
きずはふかまり、ぼろぼろのこころ
こえにならなくて
いつまでもみていたいうつくしきあこがれ
たとえこのよでうつくるしくあそばれても
Eliza... Eliza