とおりあめのなかで
だきしめたきみのぬくもり
まだこのむねにのこっているよ
なみにゆられながら
ないているだけのよるのさよなら
くちびいたあのかえりみちずっとゆうやけおいかけた
はるかなみらいへと
あたらしいDOAをあけ
うごきはじめたちょっかんがいくみちをきめる
あのふゆのひまわり
まだひとりでやれそうだよ
あいするひとよいまどこでねむっていますか
sweet pain
えいえんにとりもどせないあのきせつ
そとはこんなにはれているのに
きみのRINKAKUはぼやけたまま
むじゃきにわらいあうあのそらはゆめのなか
あのときみえなかったことが
いますこしずつわかりはじめているよ
すごいけんかしてなきだしてひとり
さきにかえったあのなぎさ
ひかるなつにうまれた
あたらしいかぜをうけ
まぶしいそらを
いくつもこえていきたい
なまえなんかしらなくても
かるいJOOKUでわらえたね
あのなかまたちまたいっしょにいこうよ
I remember sweet memories
おかしいのになぜか涙がでたよ
repeat
repeat