Sekai Ichi No Kuchizuke Wo
ほしのまたたくはてなきそらのかなたを
てさぐりでさまよっているおれたちのゆめは
むねのすきまをうめるためもとめつづけ
わすれていたやさしいひとをおもいだしている
かぞえきれぬよろこびとたったひとつのちいさななみだ
みつめただけつくしただけきずつけてた
Ah いつの日かときをとびこえてとどけにゆこう
Ah いだきよせてせかいいちのくちづけを
たとえはかないゆめでおわったとしても
びえみでむかえてくれるだれかをさがしてる
ぶきようでもやりすぎるのがぷらいどすてらくになるか
なやんだだけもがいただけなげだしてた
Ah ねむれないひびのげんえいをたちきるため
Ah ふるえがとまらぬよなくちづけを
ひとをあいしてひとをにくんでうらぎり
なにをもとめなにをかんがえみたされていくのか
Ah ねむれないひびのげんえいのたちきるため
Ah ふるえがとまらぬよなくちづけを
Ah いつの日かときをとびこえてとどけにゆこう
Ah いだきよせてせかいいちのくちづけを