うれし涙を手にとってペンダントにしてくれた
さよなら...また会えるね僕らきっと無敵だね
君はいつも一人だった僕を必要としてくれた
暗い体育倉庫で膝をつけて近づいた
悪い夢から今覚めた後悔はしないのだ
ああ!口から飛び出した
憧れもあきらめもまとめて連れていくから
もつれた足転びそうでもささやかに朝は来る
忘れるとこだった君に出会うまでの僕は
悲しい予感膨らんでもその幹部尻尾で潰してく
君の代わりはいないのさ
すました顔で遊んでよ僕のモンスター
悔し涙が絡まった想い足枷になった
叩く決めていけよ僕はきっと渡すぎる
夜の九段下で今すぐ大げさが商大用意
ああ!近くて遠い空
黄昏を覆い風を自由自在にするから
差し出した手を拒まれても鋭い爪傷つかない
君が好きなんだ冬の稲妻にいている
なりたい自分になれないからいつだって雨に打たれてんだ
誰もわかりはしないのさ真夜中に悲しい僕はモンスター
いびつな姿はオリジナルハッタリもご愛嬌
ああ!継ぎはぎの身体に新しい懐かしい未来を教えてくれ
もつれた足転びそうでもささやかに朝は来る
忘れるとこだった君に出会うまでの僕は
友達ってどっかがいてるんだね
口から飛び出してくれよ
君の代わりはいないのさ
あの日のように遊んでよ僕のモンスター裸足のモンスター
僕のモンスター裸足のモンスター
僕のモンスター裸足のモンスター
僕のモンスター僕のモンスター